サクラ経営研究所

集客営業法

集客営業法

集客営業法

2025/07/09

 

サクラ経営研究所の指導方針は、「集客営業法」を基本において行われています。

では、「集客営業法とは?」何なのか?

 

1.集客営業法

 

通常小売業の店舗を開店し、徐々に年数を追うごとに客数が減少するものです。10年経てば10年分、20年たてば20年分、環境が変わるごとに少なくなって行く。これをどうにか止めようとするのが「集客営業法」です。

 

お店で何らかの集客努力をすることで、年間の「目標に不足する客数」を補なおうとするものです。主に、月一回の集客活動で一挙に集客することで、1ヶ月分の目標客数を獲得することを目指します。それを1ヶ月ちゃんとできるようになれば、少しの工夫をプラスすれば12ヶ月きちんと客数を補うことができるようになります。

 

2.1年目に「究極のTEL集客(QT)催事」の導入

 

サクラ経営研究所の指導スタイルは、「集客営業法」を学んで頂くために、1年目にQT催事を導入して、大きく年間売上アップを図ります。そして2年目には、それが永続的に続くようにするために、お店の環境を整える活動を始めます。

つまり、店長を基本にスタッフ数の獲得とスタッフ教育を始めて、この集客営業法で何年も年間目標を達成し続けることができるようにします。

 

3.3年目には、今以上のビジョンを達成する

 

社長が、もし企業成長を願うなら(安定を求めて成長を願わない人は居ないと思っていますが・・・?)今以上の年商が達成できる方法を執ります。

 

通常なら、「多店舗化(支店経営)」か、「一店巨大主義(店舗年商倍加)」のどちらかの道を選ぶことになります。この方法を一緒に始めることになります。どちらの道も、永続的にビジネスが続けられるようにするための活動です。売上高だけを狙った極端な成長は、経営バランスを崩し安定感を失うので、あまりお勧めできませんが、成長が遅すぎる社長のエゴも問題です。

 

このように、サクラ経営の経営指導は、一つの基本スタイルがあり、それを基に社長のやりたいことができるように3年単位を目安に、成長策を提案し、お手伝いすることを基本にしています。

 

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サクラ経営研究所
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